竹林を共有するコミュニティ

鎌倉山HALE@古民家移築(新築)

鎌倉山HALE@古民家移築(新築)

竹林を共有し、厳選した古民家を移築(新築)するプロジェクト
@古民家再生プロジェクトの敷地と隣接した土地での第2期募集となります。

ご存じですか? 多くの古民家の先行きについて

日本の伝統文化である「古民家」は日本中にありますが、少子高齢化、大都市一曲人口集中での地方の過疎化が進むこのご時世、地方では維持できず解体処分されるだけの古民家が多いのが実情です。

私たちは、そんな古民家を残したいと考え(一社)全国古民家再生協会とのコラボで地方から鎌倉へと古民家を移築する計画をスタートさせます。
  
  

理念は「未来の子どもたちのために日本の住文化である古民家を残し持続可能な循環型建築社会の創造」

(一社)全国古民家再生協会の、この理念にも共鳴し、ここ鎌倉山の歴史ある土地に築100年,200年の地方の「古民家」を移築・再築(新築)し暮らしたいと考えるご家族をコーポラティブ方式にて募集致します。

◇募集は3組です◇
古民家を移築する

「古民家」とは築50年以上の建物であり、「伝統工法」「在来工法」の2種類の構造があります。今回移築には伝統工法の建物移築予定です。

移築というとそのままを移すというイメージが強いかもしれませんが、現地で丁寧に解体、その材を運搬し計画地である鎌倉で現在の建築基準法に基づきプランを行い再築します。

コンセプト

  • 地方の古民家を丁寧に解体し移築する
  • 伝統的工法で造られた古民家を現代の建築基準法で新築する
  • 寒い、暗いというイメージの古民家を温かい、明るいとして新築する
  • 古民家の良さを残し最新設備を整え快適な暮らしを実現させる
  • 日本の住文化“古き良き”を大切に考える仲間とのコミュニティを育む
  • 共有地である「竹林」をコミュニティツールとして使い暮らしを楽しむ

使い込まれた木の風合いは、一朝一夕で育まれるものではなく、手にも目にも馴染む感覚は自然素材ならではです。

 

◆K+W(”klass” + “work”)

そして、一気に進む働き方改革で「在宅テレワーク」通勤時間を無くし、趣味の時間も充実。

鎌倉山の自然豊かな環境でテレワーク、仕事の合間は海まで散歩やサイクリングで息抜き、そんな暮らし方はいかがでしょう!

「計画地」

敷地に隣接して450坪の竹林があり、共有利用します。

竹林はHALEプロジェクト敷地の北側に位置。竹林のさらに北側には広々とした公園があります。

なかなか得難い環境です。

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2020年7月資料公開になりました

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